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耳よりニュース基礎から学ぶアルゼンチンタンゴレッスン&パーティ
△▼△▼△▼2月26日(日)基礎から学ぶアルゼンチンタンゴレッスン&パーティ △▼△▼△▼

公式HP
http://studiobueno.jp/

※※※初めてからのタンゴ!ゆっくりじっくり3時間レッスン※※※

時間:15:00~18:00
参加費3,500円

【内容】歩くように踊るサロンのアルゼンチンタンゴを基本からゆっくりじっく
りレッスンします。ダンス未経験者の方から基礎をおさらいしたい方のレベルで
す。年齢に関係なく楽しく踊ることができます。上履きのダンスシューズ、もし
くは綿素材の靴下でご参加ください。詳細はスタジオBUENO!までお問合せ
ください。
非会員の方も参加できます。


※レッスン受講者は後半のミロンガパーティに無料で参加することができます。

★タンゴレッスン担当
天野由高&清水みき(アルゼンチンタンゴ)

※※※TANGO WAVE~アルゼンチンタンゴを踊ろう※※※

時間:18:30~21:30
参加費1,500円 学割1,000円 フリードリンク付
アルゼンチンタンゴ初級レッスン(18:30~19:00)有
非会員の方も参加できます。


★タンゴレッスン&デモンストレーション
天野由高&清水みき(アルゼンチンタンゴ)


■アルゼンチンタンゴについて■

アルゼンチンタンゴは 19世紀後半にアルゼンチンの首都ブエノスアイレスを中
心に生まれた音楽・ダンスです。
 基本的には男女ペアで踊ります。男性が相手を導くようにリードをおこない、
女性は男性のリードを受け入れるようにフォローを行うことでペアでの踊りが展
開されます。

また、アルゼンチンタンゴでは相手との組み方を「アブラッソ」と呼びます。ア
ブラッソはスペイン語で【抱擁】という意味です。その組み方は「抱擁」が意味
するように、お互いの上半身を近くに寄せて踊ります。

ダンスのテクニックのみならず、音楽とお互いの心を感じ取りながら踊る【アル
ゼンチンタンゴ】はちょっと大人のエレガントなダンスなのです。 また、歩く
ように踊ることから年齢を問わず、多くの方に愛されています。
≫ ▼▼ダンススタジオBUENO!▼▼

耳よりニュース『あひるの家の冒険物語』 第2話 その前夜 ―PARTII―
ほどなくしてぼくは役所勤めを辞めることになりました。
相談もかねてその旨久美さん(妻)に伝えると、「やってみたいんだから、やった方がいいよ。ただ、10万円家に入れてね」と言うだけで、家に持ち帰った保育園の事務仕事を続けていました。
退路は断たれたのです。
職場では上司に喜ばれ、同僚や後輩から何で?それで?と、たくさんの疑問符が投げかけられました。そのどれにも明確に答えることはできませんでした。
どうしたって、「コーヒーとタバコとコーラがあればいいや」というぼくが、「有機無農薬の八百屋を、それもリヤカーでやる」というのは、こじつけるのも無理なことでした。
八百屋をはじめるまで2ヶ月位の間があり、朝、3才と5才の子供たちを保育園に送って行って、迎えに行くまですることがありませんでした。
有機農業や安全安心の食べものに関する本を何冊か買ってはみたものの、表紙をながめているだけでした。やったのはヒゲをのばしたこと位です。
それでも、流通センターJACの吉川君や荒田君の集荷のトラックに乗って、茨城や長野の農家に連れてってもらい、話しをきいたり収穫を手伝ったりしたのですが、ただひたすら暑かったのと、おやつに出された手のひらいっぱいの白砂糖と、明け方戻った東京で食べた牛丼が旨かったことが印象に残ったことでした。

霜田君は中央線西荻窪の長本兄弟商会の店先を借りてリヤカー八百屋をやっていました。
1960年代後半~70年代前半にかけて、若者たちの先端的文化活動が2つありました。「自立と連帯」を掲げ学校や街頭をフィールドにした全共闘運動と、「Love&Peace」を掲げ離島や山村をフィールドにしたヒッピームーブメントです。
長本兄弟商会はヒッピームーブメントの人たちによってはじめられた八百屋です。
その仕入部門を担っていた3人が、「もっとたくさんの八百屋をつくらないとつぶれちゃうよ」と独立してはじめたのが流通センターJACで、ぼくが出会ったのは発足間もない頃でした。

暑い暑い夏の無為な日々は、ぼくから体力も気力も意地も見栄も奪いとりつつあり、子供たちを保育園に迎えに行く時間を心待ちにするようになりました。
霜田君は公演が忙しくなり、八百屋は休止していました。
外堀も内堀も埋められたぼくは、開き直るしかありません。
●力仕事をしたことがない。 ●安いだ高いだ金のことを言うのはカッコワルイ。 ●野菜はあんまり好きじゃない。  ●安全な食べ物に関心がない。 ●農業なんて知らないよ。 ●若いネエちゃんは好きだけど、おばちゃんはなあ…
全てはマイナス要素ばかりです。

それでもやらなくちゃいけないのですから、八百屋をはじめる理由(ワケ)を自分に言いきかせるしかないのです。
「29年間オレは、得意なこと好きなことだけをやってきて、そんな自分を変えたかったんだろ。苦手なことをやってみるというのもいいんじゃないか」
「社会が大きいこと、速いこと、システマティックに向かっていく中、その真逆のことをやるのは、もしかしたら新しい価値が見つけられるのじゃないだろうか」
「百姓が土を耕すように、街をリヤカーで地を這うことで翔べるんじゃないだろうか」
「アヒルも昔空を飛んでいたのに、人間に馴らされることで飛べなくなったという。オレたちも社会のシステムに馴らされることで翔べなくなっているんじゃないか」
「そうだ!空を飛び回る夢みて、八百屋の屋号はあひるの家としよう!」
元職場の同僚や後輩たちが、刷りあがった3000枚のチラシを手分けしてポスティングしてくれたり、野菜保管のための倉庫を作ってくれたり、半分に切った丸太に「あひるの家」と彫った看板をプレゼントしてくれました。
そして、秘かに「1978年9月5日からはじめて、翌年の9月4日にやめよう。修行のつもりで」と、固く決意したのでした。
≫ あひるの家




耳よりニュース『ジェモ∞イネイトセラピーの体験談』
40代女性 K.N様
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京子さんの【ジェモセラピーカウンセリング】は1回目もすごかったけど
今回は【ジェモ∞イネイトセラピー】を受けてみました。

この【ジェモ∞イネイトセラピー】ミラクルでした!
ちょっと感動ものだったので、体験談を送ります。

(今回、カウンセリングの前に【氣∞体感セミナー】も受けたので、氣をチャージして頂いたのも良かったです)

今回の【ジェモ∞イネイトセラピー】は
まず、肉体面・精神面の悩みを書き出し
京子さんのオーリングで、その中から今どれを解決すると一番良いかを判定。

すると、
・体内時計が狂っているのか、夜ダラダラと夜更かししてしまう。
・やろうと思っても面倒くさくて、なかなか取り掛かれない。
・一つのことをやり始めると、他のことが気になり、いろいろ手をつけてしまって、収拾がつかなくなる。
・些細なことでも変更があると悲観的になってしまう。
などの『思いと行動が直結してないこと』に決定!

その原因を筋反射テストで京子さんが特定していくと・・・

続きはこちら
http://kawaguchiseitai.com/blog/4503

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植物と筋膜で魔法をかける♪
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