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耳よりニュース★今年の夏は『梅酒』で乗り切る (*゜∀゜)*。_。)*゜∀゜)*。_。)ウンウン★
今年の夏は“梅酒造りに挑戦”してみませんか?

いよいよ梅酒を漬ける時期になって来ました!
梅酒はこれからの時期に飲むにもうってつけのお酒なんですよ。w( ̄o ̄)w オオー

なぜなら
暑くなってくると誰もが経験する、疲れや食欲不振などを防いで
ダイエット効果・便秘や下痢の解消・血液サラサラ効果など、
「健康増進」に役に立つからなんですね~。(-_-;)ホントカ・・・オイ

◆疲労回復 ε~( ̄、 ̄;)ゞフー
梅酒に多く含まれているクエン酸は、疲れの原因となる体内の疲労物質である乳酸を分解し、エネルギー代謝を活発にする為、疲労回復効果があると言われてます。

ちなみに、梅酒に含まれているクエン酸の含有率は、レモンの15倍、梅干の6倍です。

◆食欲増進 σ(~~~、)ムシャ ムシャ
あの酸っぱさが食欲を増進させます。

梅酒に多く含まれているクエン酸・りんご酸・酒石酸・コハク酸といった酸が、
唾液・胃液などの消化液の分泌を促し、胃腸も刺激され、食欲増進に繋がります。

◆ダイエット効果
梅酒に多く含まれているクエン酸は、余分な脂肪を燃焼させてくれる効果があるそうです。

ただし、梅酒のカロリーはウィスキーよりは低いですが、ビール・焼酎・日本酒・よりカロリーが高いですから飲みすぎには注意しましょう。

◆便秘解消・下痢防止  スッキリ♪(▽`*)=))))))))
梅酒に含まれているピクリン酸は、胃腸の働きを活発にし便通を良くする効果があるので便秘解消に効くと言われてます。
また、梅は抗菌力があるので、口から入った菌による下痢などを防ぐ効果があります。

但し、幾ら梅には抗菌力や殺菌力があるからと言っても、生の梅には毒がありますので、まま食べないようにしてください。

◆血液サラサラ、成人病予防
梅酒に多く含まれているクエン酸が、中性脂肪を下げ、血流を改善を改善させ、結果、血液サラサラになるとのこと。

梅酒は、肝臓へ脂肪が溜まるのを防ぐ効果もありますが、これらの効果により、高血圧、動脈硬化、脳梗塞、心筋梗塞、肝硬変といった成人病予防にも繋がります。

◆アロマテラピー効果
梅酒に含まれているベンズアルデヒドという成分により、梅酒には、なんともいえない爽やかな香りがします。
この爽やかな香りにはアロマテラピー効果があると言われてます。この香り成分により大脳からアルファ波が出て心も体もリラックス状態になれるとのことです。

◆ミネラルとカルシウム摂取
梅酒には、ミネラルとカルシウムも多く含まれてます。ミネラルは人間に必要不可欠なもの、そして、カルシウムは、骨を丈夫にし、精神的イライラも解消してくれます。

これから暑くなる夏を乗り切る為に、梅酒造りに挑戦してみましょう!

ご予約いただければ、梅酒に最適な青梅もご用意いたします。
お店へいらしてくださいね。\(^▽^\)(/^▽^)/

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